2009年1月25日、エヴァンゲリオン DVD 7巻 感想メモ
2009年1月25日、エヴァンゲリオン DVD 7巻 感想メモ
第23話
洞木 ひかりの家においてある
ゲーム機がセガサターンwww
時代を感じるなぁあ。
碇、ゼーレを裏切る気か。
使徒出現時の
音楽は何時聞いても格好いいな、テンションあがるわ。
アスカ:どうでもいいわよ、もう・・・
レイ:私たちはたくさんいるのに、
ひとりひとり。
レイ:
あれは私のこころ、
碇君とひとつになりたいという。
レイ:
そう、あなたを助けたの。
多分、私は3人目だと思うから・・・
一人目は 赤木母博士に殺されたレイ?
二人目は、今回自爆したレイ?
そういう意味で3人目?
第24話
カオル:
レイに対して、
君は僕と同じだね。
シンジ ホモかよwww
なんでカオル君と喋る時とか目が合ったときに
頬を赤らめるのwww
碇司令:
エヴァー初号機に向かって、
「最後の使徒を倒せば・・・。
もうすぐだよ、、、ユイ。」
さぁ、おいで
アダムの分身、リリンの僕
セントラルドグマに反応、
パターン青 使徒です!
まさかゼーレが直接送り込んでくるとは。。。
リリス??
リリン??
なにそれ、そんな言葉の説明、どこにもないよ。
カオル君を見下ろしてる綾波は何、何やってんの?戦えよ。
この数話で 謎が沢山 現れたなー。
| 固定リンク

コメント